コンサルティング事業部 ハイメル株式会社

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空気感染にも要注意らしい、、新型コロナ

新型コロナ、感染抑止には空気感染対策が必要−科学者らWHOに反論 Suzi Ring、Jason Gale 2020年7月11日 2:48 JST? https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-10/QD94A2T0AFB501 @businessより WHOに対し、豪クイーンズランド工科大学の大気環境・保健国際研究所のリディア・モラウスカ所長ら科学者は、手洗いと社会的距離の維持だけでは感染抑制に十分ではないと反論する。   モラウスカ氏らは今週、科学者239人の賛同を受けた公開書簡で、「人が密集し、不適切な換気設備しかない屋内や閉鎖された環境下で、この問題は特に緊急を要する」と指摘。病院や学校などの建物で換気を改善し、ウイルスを含んだ空気の循環を防ぐような予防措置を当局が勧告することが必要だと訴えた。

新型コロナ第二波に備える

岩田健太郎ドクターに賛同です、少なくとも、東京圏は危険でしょう、 / スタジアム観戦でのコロナ感染はどう防ぐ、岩田教授に聞く「観客入場」 - スポーツナビ ちょっと早すぎるかなと思いますよね。ヨーロッパのリーグでも無観客が続いている中、日本がぽっと戻してしまうのは正しい判断なのか。おそらく戻してみて分かる、不測の事態や予期せぬ問題も出てくると思うんです。緩めるとコロナは戻ってくるというのは、すでに明らかになっていることです。 何というか、焦りすぎている感がありますよね。一度「戻す」と決めたら、一斉にみんなで戻してしまう流れができてしまうんですよ。日本社会全体が、空気で物事を決めてしまう傾向が顕著です。何か行け行けモードになると、あまり考えないでそっちに方向に行ってしまう。そこの部分を心配しています。 ?https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/202007080001-spnavi?

日銀短観もメディア判断は迷走

メディアの判断も迷走、不安定………新型コロナへの対応次第か / 大企業の景況感悪化は底打ち 緊急事態宣言解除で 回復は緩やか 6月短観 サンケイ 今回の調査は、緊急事態宣言解除後の5月28日から6月30日に行われた。経済活動が徐々に再開され、大企業の製造業、非製造業ともに先行きの景況感が改善された。 / 日銀短観 急速に悪化 企業が投資や雇用に前向きになるかが課題 | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200702/k10012492101000.html? https://www.sankei.com/politics/news/200701/plt2007010021-n1.html @Sankei_newsより

こんな日本に誰がした

やっぱり身を切る改革の維新が正解!! こんな汚い金がらみイデオロギー絡みの事件が最も少ない政治集団の政治家を選びたいものだ!!都知事でも、、

三宅しんご議員からの投稿転載

三宅しんご議員の投稿 / 先ず、これらで一息ついて、、次も手を打つと本日の日曜討論で岸田さんが発言してました、 参照、

大阪人の浪速人情、苦しい時こそ頑張るチカラ

すごい これは吉村大阪府知事の人間性が呼んだ〜ーー大阪人の古き懐かし、藤山寛美時代の人情と涙と奮起のパワー / 以下、吉村府知事コメント 『大阪は自由人のイメージがあるが、一致団結した時のパワーは凄まじい。国の緊急事態において、最も人出が減少してるのが大阪だ。 』

やっぱり憲法条項無き緊急事態宣言では無理でした

どうやら緊急事態宣言では無理でしたーーーー(/ _ ; ) 首相「緊急事態条項創設」の改憲意欲もイデオロギー野党は反発  《 馬鹿な立憲民主共産野党は、国を崩壊させる現実が眼前にあっても、理解できない、彼らを支持する国民も含めて、、大惨事に…………》 / 【日本維新の会の遠藤敬議員】は、国民生活への国の強制力担保のため、「憲法改正による緊急事態条項の創設が不可欠だ」と述べて改憲を問いました。総理の答弁は以下 「緊急時に安全を守るため、国家や国民がどのような役割を果たし、国難を乗り越えていくべきかを憲法にどう位置づけるかは極めて重く大切な課題だ」 https://www.sankei.com/politics/news/200407/plt2004070061-n1.html @Sankei_newsより2020年04月07日20時34分

緊急事態宣言発令

COVID-19と闘う方々に宮坂教授の情報 m(_ _)m /以下、宮坂教授コメント 『 新型コロナウイルスの良い感染モデル(ウイルスを感染させることが出来る動物モデル)がこれまでなかったのですが、フェレットに感染するようです。ワクチンや治療薬の前臨床試験に使える可能性があります。この点、今、新型コロナウイルス感染症の治療で試されている治療薬やワクチン候補の多くは動物実験のデータがほとんどなく、いきなり患者さんで使うということになっていますが、これは多いに心配されるます。一方、このような実験的感染を起こせるモデルがあると、予防薬、治療薬の研究がぐんと進むようになります。フェレットさんには可哀そうですが...。』 Infection and Rapid Transmission of SARS-CoV-2 in Ferrets: Cell Host & Microbe https://www.cell.com/cell-host-microbe/fulltext/S1931-3128(20)30187-6?dgcid=raven_jbs_aip_email

医療界の各社が頑張ってくれている

人工呼吸器を一気に月産1万台へ引き上げる旭化成、6年前の米社買収が生きた!| 日刊工業新聞2020年3月26日 同製品は細菌やウイルスを除去するフィルター、薬液用フィルター、生物濾過装置などを取り付けることができ携帯性や耐久性に優れる。 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社 https://newswitch.jp/p/21639

なぜ日本の感染者数は少ないのか

なぜ日本の感染者は少ないのか……海外が見る「日本の謎」 新型肺炎 Mar 24 2020 世界中で感染者が急増している新型コロナウイルスだが、1日数千人単位で感染者が増えている欧米諸国に比べ、日本は数十人程度と少ない。検査の数を制限し、感染の実態が明らかにされていないという見方が海外では圧倒的で、今後は感染者が急増するのではないかと指摘されている。 ◆異常に少ない検査数 日本の説明は理解されず  日本の感染者数は1110人(3月23日時点)となっている。ブルームバーグは、日本は中国以外で最も早く感染が広がった国の一つなのに、先進国のなかでは最も影響を受けておらず、公衆衛生専門家も首をかしげていると述べる。  海外のほとんどのメディアや専門家が「日本の謎」の理由として、検査数が少ないことを上げている。ビジネス・インサイダー誌は、カナダのマニトバ大学のジェイソン・キンドラチュク准教授の「検査しなければ感染者の見つけようがない」という言葉を紹介し、日本が検査能力の6分の1しか検査を行っていないと指摘している。  日本は医療機関に過剰な負荷をかけないために検査を絞ると説明しており、国民には症状が出るまで家にいるよう求めている。この対応は、27万人に検査をして感染拡大を阻止した韓国の対応と比較されており、WHOを含め海外では韓国式がお手本と評価されている。ビジネス・インサイダー誌の記事が出た時点では、日本で検査を受けたのは1万6484人ほどだ。これは7600人当たり1人という検査数で、韓国の185人当たり1人に比べ、著しく低くなっている。 ◆文化が幸い? 感染防止に貢献か  そもそもダイヤモンド・プリンセス号の処理もできなかった日本が上手くやれているはずはないという辛らつな意見も聞かれるが、日本がある程度感染を抑えているという見方もある。中国に近いため、まだ制御可能な時期から危機感があり、消毒剤やマスクなどが売れて、国民が公衆衛生を守る基本ステップを受け入れたことが貢献したのではないかと見られている。アメリカの科学ジャーナリストのローリー・ギャレット氏は、少数の感染が制御可能な限定された地域で起こっていることが幸いしているのではないかと述べている(ブルームバーグ)。  ビジネス・インサイダー誌は、もともと日本文化においては他国よりも社会的距離が遠いこと、以前から病気やアレルギーのある場合はマスクをする習慣が根付いていたことが、感染の拡大を防いだのかもしれないとしている。 ◆検査なしでは実態わからず 偽の安心を懸念  キンドラチュク准教授は、文化的な影響を否定はできないが、それだけでは説明できないと考えている。感染者数の少なさは「偽の安心感」だとし、日本ではまだ最も弱い人々への感染が広がっていない可能性があると述べる。この層に広がれば、あっという間に感染は拡大すると見ている(ビジネス・インサイダー誌)。  英キングス・カレッジ・ロンドンの教授で、元WTOの政策チーフ、渋谷健司氏は、日本では集団感染のクラスター潰しに集中した結果、感染が封じ込められたのか、まだ見つかっていない集団感染があるのかのどちらかだと述べる。どちらも妥当だとしながらも、日本は爆発的感染を迎えようとしており、封じ込めからピークを遅らせる段階にもうじき移行すると予想している。検査数に関しては、増えてはいるものの十分ではないという認識だ(ブルームバーグ)。
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